知りたいのは”相場”じゃなかった。 手元の見積もりは適正か プロの目で見極めます

発注先には聞きづらい。かといって、周りに聞ける人もいない。
そんな見積もりを、WordPress制作の実務者目線で、契約前に確認します。

見積書のイメージ
見積もりチェック結果のイメージ

こんな方へ

こんなお悩み、ありませんか?

  • 周りにWordPressやWeb制作に詳しい人がおらず、相談できる相手がいない

  • 相場は調べたが、それでも自分の見積もりが高い気がしてならない

  • 発注先に直接「これって高くないですか」とは聞きにくい

  • 見積もりの項目が細かすぎて、一つひとつが妥当な金額か判断できない

  • 見積もりの項目がざっくりしすぎていて、何にいくらかかっているのか読み取れない

  • 契約前に、利害関係のない第三者の目を一度通しておきたい

実務者紹介

チェックするのは、私です

桐山

見積もりを「出す側」も「もらう側」も知っています

桐山智行 株式会社H.T.P. 代表

はじめまして。株式会社H.T.P.代表の桐山です。
私はWeb全般の制作や施策を行ってきましたので、WordPressだけをやってきたわけではありませんが、WordPress自体は15年以上前から触れていて、携わった案件は小さなものを含めると300件以上の経験があります。

そして、会社といっても実質ひとりのプレイングマネージャーなので、自分で見積もりを作ってお客様にお渡しすることもあれば、逆に自社の制作でフリーランスや他の制作会社に外注をお願いすることもあります。

なので、見積もりを「出す側」の事情も、「出される側」の事情も分かっているからこそ、どこが必要な費用で、どこが削れる費用か、実務者の目線で判断できます。

15年以上
WordPressに触れてきた年数
300件以上
携わったWordPress案件数の目安

納品物

あなたの見積もりへの
「チェック結果」

見積書の原本を送っていただいても、金額と項目が分かる形に書き写していただいても構いません。それをもとに、桐山が実務者の目線で「適正かどうか」を確認し、フィードバックをお返しします。相談メモではなく、読めばそのまま判断できる形でお渡しします。

同規模・同内容の案件と比較して、金額が高いのか、妥当なのか、それとも安すぎるのかをお伝えします。
ただ高い・安いを判定するだけでなく、なぜその金額なのか(作業範囲・稼働時間・スキルレベルなど)の理由もあわせて説明するので、金額だけを見て判断できないという不安を解消できます。
本来その制作内容なら含まれているはずの作業が、見積もりから漏れていないかを確認します。
逆に、実際には不要なはずの項目が紛れ込んでいて、知らないうちに余分な費用を払わされていないかもチェックします。
過不足がある場合は、どの作業が該当するのか具体的に指摘します。
「一式」「対応費」など、中身が読み取れない書き方になっている項目がないかを確認します。
こうした項目は、後から「別途費用」として追加請求されるトラブルの火種になりやすいポイントです。
契約前に発注先へ確認しておくべき項目として、具体的にリストアップしてお伝えします。
見積もりの中で、削れる可能性がある項目や、まとめることでコストを抑えられそうな項目があれば、具体的にお伝えします。
「削ってください」と伝えるだけでなく、なぜ削れると判断したのか、その根拠もあわせて説明するので、発注先との交渉の際にそのまま使っていただけます。
個別の項目チェックを踏まえたうえで、この見積もりのまま契約して問題なさそうか、それとも契約前に一度確認や交渉をしておいた方がよい点があるかを、総合的にまとめてお伝えします。
読めばそのまま「契約していいか、保留すべきか」を判断できる内容にしています。
SAMPLE REPORT

サンプルを見る(架空の見積もり2パターン)

実際のチェック結果に近いサンプルです。「高額で、中身の曖昧な項目があるケース」「安いけれど、必要な作業が抜けているケース」の2パターンを用意しました。どのくらいの粒度で返ってくるか、ご確認ください。

サンプルを見る(別ページで開きます)
見積もりチェック結果ページのイメージ

流れ

見積書送付から
チェック結果まで

01

フォーム送信

お名前・メールアドレスなどをご入力のうえ送信してください

02

見積もりを送る

自動返信メールに返信する形で、原本の添付でも書き写しでもOK

03

桐山がチェック

実務者目線で内容を確認します

04

結果を受け取る

目安3営業日以内にお渡しします

¥

費用

見積もりチェック費用

期間限定

20,000円

↓

今だけ無料

10月末まで、または先着10社限定

見積もりチェックは、月額でご継続いただく「月額の相棒」というサービスの中で、これまで提供してきた内容のひとつです。単体のサービスとして切り出すのは今回が初めてなので、より多くの実例を通じて精度を磨くため、10月末まで、または先着10社限定でご提供しています。

サービスについて

よくある質問

Q.どんな形式の見積書でも見てもらえますか?

A.PDF・Excel・写真(スマホで撮ったものでも可)、どの形式でも大丈夫です。

Q.見積書はどこから送ればいいですか?

A.フォーム送信後に届く自動返信メールに、そのまま返信する形でお送りください(セキュリティ上の理由により、フォームでの直接アップロードは行っておりません)。原本が手元にない場合は、返信メールに金額と項目を書いていただく形でも問題ありません。

Q.制作会社・フリーランスどちらからの見積もりでも大丈夫ですか?

A.はい、発注先の規模や形態は問いません。

Q.個人事業主でも利用できますか?

A.問題ありません。個人・法人どちらでも対象です。

Q.見積書の内容や発注先の情報が外部に漏れることはありませんか?

A.いただいた見積書の内容は、チェックの目的以外には使用しません。発注先の名前や内容を第三者に開示することもありません。

Q.見積もりが複数社分ある場合、まとめて見てもらえますか?

A.同じ案件であれば、複数社分の見積もりをまとめて送っていただいて構いません。それぞれについてコメントします。

契約してからでは、もう引き返せません。

フォーム送信後、3営業日以内に私が精査しご連絡します。

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作業風景

送信後、内容を確認して3営業日以内にご連絡します